AIセキュリティ対策・生成AIガイドライン策定 コンサルティングサービス
AI利用による情報漏洩を防ぐガイドライン策定・ガバナンス整備の「守り」と、
最適なAIツール選定・業務改善で生産性を上げる「攻め」を、
AI駆動開発のプロが策定から教育・運用浸透まで一気通貫で伴走します
- ✓ NDA対応可
- ✓ 初回無料相談あり
- ✓ スポット15万円から
- ✓ 全国訪問対応可
月30万円〜
時給30,000円 × 月最低10時間〜
診断のみのスポット契約(15万円)も対応
こんなお悩みありませんか?
生成AI利用ガイドラインを作りたいが、何から手を付けたらいいか分からない
AIガバナンス体制を整備したいが、社内に詳しい人材がいない
AI利用による情報漏洩対策を、技術的な観点まで指導してくれる相談先が見つからない
セキュリティリスクが心配で、社内のAI活用が思うように進まない
生成AIを業務に活用したいが、どのツールをどう使えば成果が出るか分からない
Claude Code等のAIエージェントを本格的に業務導入して生産性を上げたい
一つでも当てはまる方は、
まずは無料相談でお気軽にご相談ください。
AI活用は、今や
企業経営に欠かせない投資
同業他社のAI活用はすでに本格的なフェーズに入っています。
生産性向上の伸びしろが大きく、投資対効果も非常に高い領域です。
AIの導入はもはや「やるかどうか」ではなく、「いかに早く、安全に進めるか」を検討する段階に来ています。
同業他社は
すでに動いている
大手企業の多くが、AIガバナンスを整備した上で生成AIの業務活用を進めています。社内に体制が整っているほど、活用の選択肢も広がります。
投資対効果は
数十倍規模
業務効率を30%上げるだけでも、社員50名規模の企業で年間9,000万円のコスト削減効果。月額顧問契約コストを大きく上回ります。
早く始めるほど
社内ノウハウが蓄積する
AIツール・関連技術は日進月歩で進化しています。早く着手するほど社内のノウハウが積み上がり、その後の活用フェーズで動きが速くなります。
AIの導入は、いま自信を持って進めて良い領域の経営投資です。
ただし自社だけで進めると、
こんな事故が起きやすい
AI導入を進めるべきとは言え、いきなり社内で本格運用を始めると
事前に知っていれば防げたはずの事故が、毎月のように国内企業で発生しています。
以下は、私たちが実際の現場で多く遭遇する6つの典型パターンです。
機密情報の意図せぬ漏洩
顧客リスト・契約書・ソースコードを社員がChatGPT等に貼り付けてしまい、事業計画や個人情報が外部AIベンダーに送信されてしまう。
無断利用ツールの蔓延
会社が知らないところで、社員が無料の生成AIサービスを業務利用。利用実態を把握できず、ルールもログも効かない状態に。
外部からの不正命令による情報流出
外部から取り込んだメール・PDF・Webページに攻撃者が仕込んだ命令で、AIが意図しない操作を実行。社内データを外部に漏らすケースも。
AIによる意図しない操作実行
自律的に動作するAIエージェントが、想定外のファイル削除・課金APIの誤実行・本番システムの書き換えを行う。権限設計が不十分なケースで多発。
AI生成情報の対外発信事故
AIが生成した誤った数値・誤った法令解釈・存在しない判例を、社員がチェックせず顧客に提示。レピュテーション毀損や法的リスクに直結。
著作権・契約違反
AI生成物の権利関係、学習データの取り扱い、顧客との秘密保持契約との整合性。「気づいたら違反していた」状態を防ぐ仕組みが必要。
だからこそ、
外部のAIのプロに任せる
のが現実解
AI領域は変化が激しく、社内人材だけでセキュリティ整備とAI活用の両立を進めるのは現実的に困難です。
私たちはAI駆動開発のプロフェッショナル集団として、
守り(情報漏洩防止)/攻め(生産性向上)/運用(教育・定着)の3面を一気通貫で伴走します。
情報漏洩防止
セキュリティ・ガバナンス整備
- 第三者によるAIセキュリティ診断
- AI利用ガイドラインの策定
- AIガバナンス体制の整備
- 情報漏洩防止のための技術対策
- 万一の事故時の対応設計
AI活用による
業務改善・生産性向上
- 最適なAIツールの選定・診断
- AIを活用した業務改善コンサル
- AI導入の計画策定・実装伴走
- AIエージェントの業務組み込み設計
- 業務に合わせたAIシステム開発
定着・教育による
運用浸透の伴走
- 役職別の社員教育・研修
- AI導入時の伴走支援
- 運用ルールの浸透フォロー
- 利用状況の定期レビュー
- 数ヶ月単位の継続サポート
セキュリティ対策で問い合わせいただいた後、AI活用フェーズへとそのまま伴走を継続できます。
「守り」を整えた次の一手まで、同じチームでサポートします。
ご提供する支援内容
セキュリティ対策はもちろん、AI活用による生産性向上、運用浸透まで、
貴社のフェーズに合わせて柔軟に対応します。
守り情報漏洩防止・セキュリティ整備
第三者によるAIセキュリティ診断
現状のAI利用実態・データフロー・権限設計・ベンダーリスクを外部の専門家視点で洗い出し、優先度付きの改善計画を策定。社内では気づきにくい抜け漏れを可視化します
AI利用ガイドライン・社内規程の策定
業務カテゴリ別の利用可否、入力禁止データの定義、承認フロー、万一の事故時の対応手順を貴社業務に合わせて整備
情報漏洩防止のための技術対策
機密データの外部送信を防ぐ仕組み、利用ログの監査体制、AIへの権限設計、外部からの不正命令への対策など、AI特有の脅威に即した実装を技術視点で設計
攻めAI活用による業務改善・生産性向上
最適なAIツールの選定・診断
市場に氾濫するAIツールから、貴社業務・規模・データ取扱方針に最も合うものを中立的な立場で選定。「とりあえずChatGPT」ではなく、業務にハマるツールをご提案します
AIを活用した業務改善コンサルティング
貴社業務をプロセスごとに分析し、どこにAIを入れれば最も効果が出るかを優先度付きで提案。投資対効果を見える化した上で、AI導入による生産性向上を実現します
AI導入の計画策定・実装の伴走
導入計画づくりから、社内展開、定着フォローまでをまとめて伴走。社内に詳しい人がいなくても、AI活用を着実に進められる体制を一緒に作ります
AIエージェント・AIシステム導入
自律的に動作するAIエージェントの業務組み込み、社内データを活用したRAGシステム、業務自動化など、AIの専門知見がないと設計できない仕組みまで対応
運用定着・教育による運用浸透の伴走
役職別の社員教育・研修
経営層向けAIガバナンス研修、現場向けAI実務研修、エンジニア向けセキュアな実装研修まで、対象に合わせて実施。社内にAIの理解者を増やします
運用定着・継続改善のサポート
定期的な利用状況レビュー、新規ツール導入時の審査、万一の事故時の原因究明と再発防止策の策定。「導入したが使われない」を防ぎます
コンサルティング実績
東証プライム上場企業グループの
AIガバナンス整備支援実績あり。
AIのスペシャリストが、責任を持って貴社のAI導入に伴走します。
せお丸(田中淳介)
AI駆動開発協会 代表理事
サイバーフリークス株式会社 代表取締役
- 東証プライム上場企業グループでの
AIガバナンス・生成AIガイドライン策定支援実績 - 著書「ITエンジニアのためのAI駆動開発入門」
Amazon売れ筋ランキング3部門1位 - テック系YouTubeチャンネル
「せお丸」登録者6万人 - エンジニア歴20年以上
システム開発会社代表取締役
講演・登壇実績多数
※コンサルタントは複数人在籍しており、ご担当が別のコンサルタントになる可能性がございます。いずれもAIに精通したプロのエンジニアです。
ご支援の流れ
初回相談から最短2週間で、貴社が次に取るべき一手を明確化。
AI利用ガイドライン草案・AIツール選定提案・業務改善ロードマップなど、
守りと攻めの両面で、貴社のフェーズに合わせた初期成果をご提供します。
- STEP 01
お問い合わせ・無料相談
フォームよりお問い合わせいただいた後、オンラインで初回ヒアリングを実施。現状の課題と目指したい姿をお伺いします。
- STEP 02
診断・ご提案・お見積り
初回ヒアリング内容を元に、必要な支援範囲と所要時間を整理。月額プラン/スポットプラン/ハイブリッドの中から最適なご提案をします。
- STEP 03
契約・キックオフ
ご契約後、専任コンサルタントがアサインされキックオフ。ご相談しやすい体制を整え、本格的な伴走を開始します。
- STEP 04
守りの整備(ガイドライン・技術対策・教育)
現状診断、生成AIガイドライン草案作成など、柔軟に実行します。
- STEP 05
攻めの伴走(AI活用・生産性向上)
業務分析・AIツール導入・業務プロセス改善などの伴走支援。「投資した分だけ生産性が上がる」状態を一緒に作ります。
- STEP 06
運用フェーズ・定期見直し
策定したルールが実際に機能しているか、AI活用が定着しているかを定期レビュー。新しいAIツールやインシデント事例、業務変化に合わせて継続的にアップデートします。
当サービスの強み
「文書だけ」のコンサルで終わらせない
一般的なAIガバナンスコンサルは、立派なポリシー文書を納品して終わりになりがちです。
私たちはAIに精通したプロのエンジニアが対応するので、「ポリシーを書く」だけでなく、「実際にどう技術で担保するか」「どう運用に落とすか」まで一緒に手を動かして実装します。
生成AIガイドラインPDFを納品して終わりではなく、実際に事故を防げる状態にすることがゴールです。
AI現場の生々しい知見
私たちはAI駆動開発の研修・コンサルも提供しており、Claude Code・Cursor・GitHub Copilotといった自律AIエージェントを業務で日常的に運用しています。
机上のリスク論ではなく、「実際にエージェントがどこで暴走するか」「どんなプロンプトインジェクションが現実に通るか」を知った上で、ガイドライン・技術対策を設計できるのが強みです。
守りの整備で終わらず、攻めまで伴走
セキュリティコンサルは「ルールを作って終わり」、AI導入コンサルは「ツールを入れて終わり」になりがちです。
私たちはエンジニア集団であると同時にAI駆動開発のプロフェッショナルなので、セキュリティ整備の流れのまま、業務分析・AIシステム導入・生産性向上施策まで同じチームで伴走できます。
「守り」を整えた次の一手まで一緒に走れる相談相手として選ばれています。
直接訪問・現地調査も可能
御社への直接訪問も可能です。現場ヒアリング・経営層向け説明・全社研修まで対面で実施できます。
こんな企業様におすすめ
🏢 業種・規模を問わず対応
- 従業員10名〜数千名規模まで対応実績あり
- 製造・小売・金融・ITサービス・士業・自治体など幅広い業種
- スタートアップから大企業のグループ会社まで
🎯 特にこんな状況の企業様
- これから本格的に生成AIを社内導入していくフェーズ
- 既に社員が生成AIを使っているが、ルールが追いついていない
- 顧客から「AI利用ポリシーを開示してほしい」と依頼された
- 監査・ISMS・Pマーク等の関係でAIガバナンス整備が必要
- AIエージェント(Claude Code等)の本格活用を始めたい
なぜ「第三者」による
AIセキュリティ診断が
重要なのか
AIセキュリティの整備は、自社の担当者だけで進めると必ず抜け漏れが出ます。
客観的な視点を持つ外部専門家による診断を受けることで、はじめて実効性のあるガバナンスが整います。
同時に「外部診断を受けている」という事実が、貴社の対外的な信用にもつながります。
客観的に抜け漏れを
指摘してもらえる
社内の担当者は、どうしても「自社のやり方」に最適化された視点になりがちです。外部の専門家が他社事例と照らし合わせることで、社内では気づきにくい盲点を可視化できます。
業界最新の
脅威動向を反映できる
AI領域の脅威・規制は週単位で更新されています。日常的にAIを業務利用している外部のプロにしか把握できない最新動向を、貴社の体制に反映できます。
対外的な信用に
直結する
顧客・取引先・監査法人から「AI利用ポリシーを開示してほしい」と求められる場面が急増しています。「外部の専門機関による診断済み」という事実が、商談や監査対応で強力な裏付けになります。
社内負荷を
大きく削減できる
セキュリティ整備を社内主導で進めると、片手間の業務になり半年〜1年と長期化しがちです。外部のプロが主導することで、最短2週間でガイドライン草案まで進められます。
2つの料金プラン
月額プラン
- 料金:時給30,000円
- 時間:月最低10時間〜(ご希望に合わせて調整可能)
- 契約期間:3ヶ月単位で契約更新
サポート内容:
- AIセキュリティ診断・生成AIガイドライン策定・技術対策・社員研修を包括サポート
- オンライン、チャットサポート、訪問など柔軟に対応致します
- AIセキュリティだけでなくシステムセキュリティ全般ご相談できます
訪問の上、研修・ミーティング・現地調査など柔軟に対応致します。
1訪問ごとに、交通費+訪問料が別途ご請求となります
まずはお気軽に無料でご相談ください
スポット(1回のみ)プラン
- 時間:2時間
- 形式:オンラインミーティングのみ
- 用途例:セキュリティ診断の所見ヒアリング、生成AIガイドライン草案のレビュー、ツール選定の壁打ち
「守り」と「攻め」、
どちらの観点でも
投資対効果は十分に見合います
月30万円の投資で
数千万円の損失回避+数千万円の生産性向上が同時に狙えます
①「守り」の投資対効果:事故損害の未然防止
個人情報漏えい・営業秘密流出・AIエージェントの誤実行による事故は、
直接損害・調査費用・賠償・レピュテーション毀損まで含めると
1インシデントあたり数千万円〜数億円規模に膨らみます。
| 事故シナリオ | 想定損害額(下限) | 事前対策コスト | 削減効果 |
|---|---|---|---|
| 個人情報1,000件の漏えい | 約1,000万円〜 | 月30万円〜 | 未然防止 |
| 営業秘密・ソースコード流出 | 数千万円〜数億円 | 月30万円〜 | 未然防止 |
| AIエージェント誤実行による本番事故 | 数百万円〜数千万円 | 月30万円〜 | 未然防止 |
| ハルシネーション起因の対外発信事故 | レピュテーション毀損 | 月30万円〜 | 未然防止 |
※ 損害額は公開されているインシデント事例や、JNSA「情報セキュリティインシデントに関する調査報告書」等の公開資料を基にした概算です。実際の損害は事故規模・業種・対象者数により大きく変動します。
※ JNSAの調査(個人情報漏えいインシデント)では、1件あたりの平均想定損害賠償額が数千万円〜数億円規模に達するケースが報告されています。
※ 生成AIの業務利用にともなう情報漏えいは、PPC(個人情報保護委員会)からの行政指導・公表対象となるケースもあり、レピュテーション影響まで考慮すべきリスクです。
※ 事前のAIガバナンス整備・技術対策により、これらのリスクの大半は「未然に防げるリスク」に分類されます。
②「攻め」の投資対効果:AI活用による生産性向上
セキュリティを整えた先で、本格的なAI活用に踏み込んだときの効果も
月額投資を大きく上回る規模になります。
正社員1人を雇う金額(月30万円)で、これだけのコスト削減が可能です。
| 小規模 | 中堅 | エンタープライズ | |
|---|---|---|---|
| 対象社員数 | 10名 | 50名 | 200名 |
| 年間人件費合計 | 6,000万円 | 3億円 | 12億円 |
| 業務効率向上率(控えめ) | 30% | 30% | 30% |
| コスト削減効果 | 1,800万円/年 | 9,000万円/年 | 3億6,000万円/年 |
| 顧問 年間投資額 | 360万円 | 360万円 | 360万円 |
| 投資対効果(ROI) | 約5倍 | 約25倍 | 約100倍 |
※ 業務効率向上率は控えめに30%で算出。実際にはさらに高い効果が期待できます。
※ Stanford大学・MIT共同研究(2023年)では、AIツールの導入によりカスタマーサポート業務の生産性が14%向上(経験の浅い社員では35%向上)したと報告されています。
※ McKinsey社の調査(2023年)では、生成AIの活用により業務全体の生産性が最大40%向上する可能性があると報告されています。本シミュレーションでは控えめに30%で算出しています。
よくあるご質問
Q.AIガバナンスとAIセキュリティの違いは何ですか?
AIガバナンスは「組織としてAIをどう統制するか」というルール・体制の話で、AIセキュリティはその中でも「情報漏えい・不正利用・誤実行などの脅威からどう守るか」の技術・運用面を指します。私たちはこの両方を一気通貫で支援できるのが特徴です。
Q.セキュリティ・ガイドライン策定の相談で問い合わせましたが、その後のAI活用まで相談できますか?
はい、むしろ「守りを整えた後の攻め」までセットでご支援するのが私たちの強みです。月額プランの契約時間内であれば、業務分析・AIツール導入・AIエージェント設計・業務プロセス改善まで同じチームでサポート可能です。「ガバナンス整備で終わり」ではなく「生産性向上まで一緒に走る」相談相手としてご活用ください。
Q.生成AIガイドライン策定後、AI活用の実装フェーズも継続して伴走してもらえますか?
可能です。月額プランは3ヶ月単位の契約更新ですので、フェーズに応じて支援内容を「守り中心 → 攻め中心 → 運用浸透中心」とシフトしていけます。実際に「最初の3ヶ月でガイドライン策定、次の3ヶ月で業務分析とAIツール導入、その後は運用支援」という形でご利用頂いているケースが多いです。
Q.生成AIガイドラインだけ作ってもらうことは可能ですか?
可能です。スポット契約(15万円)または月額プランの最初の数時間で、貴社業務に即した生成AIガイドラインの草案策定までご支援できます。ただし、ガイドラインは「作っただけでは守られない」のが現実なので、技術ガードレール(DLP・SSO・利用ログ監査など)とセットで運用に落とし込むことを推奨しています。
Q.中小企業・スタートアップでも依頼できますか?
もちろんです。月額プランは最低月10時間(30万円)から、スポット契約は15万円から始められるので、専任のセキュリティ担当者がいない中小企業様にも多くご利用いただいています。むしろ「これからAI活用を本格化させたい」段階の方が、事故が起きる前に体制を整えられるためコスパが良くなります。
Q.契約前に秘密保持契約(NDA)を結べますか?
はい、ご相談の段階からNDA(秘密保持契約)を締結可能です。貴社雛形でも弊社雛形でもどちらでも対応致します。初回の無料相談前にも締結可能ですので、機密情報を含むご相談も安心して頂けます。
Q.対応していないAIツール・クラウドサービスはありますか?
ChatGPT Enterprise / Claude for Work / Microsoft Copilot / Google Workspace AI / Azure OpenAI / Amazon Bedrock / Gemini Enterprise などの主要法人向け生成AIサービス、および Claude Code / Cursor / GitHub Copilot 等の開発者向けAIエージェントに対応しています。その他のツールも、お気軽にご相談ください。
まずはお気軽にお問い合わせください
AIセキュリティ・生成AIガイドライン策定はもちろん、
AI活用・生産性向上のご相談もまとめて承ります。
「何から始めたらいいか」段階のご相談も歓迎です。
まずはお気軽に無料でご相談ください